社会保険の面倒な『手続き』『届出』『計算』をご依頼ください。
石山社労士事務所ではできるだけ依頼者の方が動かなくてよい様、私たちが動くことをモットーとしております。社会保険労務士に委託している場合、役所からの問い合わせも会社宛にくるケースは大きく減ります。アウトソーシングの時代だからこそ専門家へ委託してみませんか?法律に則った制度を利用することにより節税対策と同様の効果が得られることもあります。
Topics⇒⇒過去のTopicsの一覧
★育児休業給付制度が変わります。(H22.7.16)
育児休業給付制度の主な改正事項
いきいきパパの育休奨励金制度
★「障害者雇用納付金制度」の一部が改正されました(H22.7.1)
制度改正の主な内容 障害者雇用納付金制度とは
①適用対象の範囲を中小企業に拡大
②週20時間以上30時間未満の短時間労働者を労働者数、雇用障害者数に算入
詳しくは
障害者納付金改正.pdfをご覧ください。
★顧問先の業務例を掲載いたしました(H22.6.22)
顧問先業務例 上部のメニューからもアクセスできます。
各種社会保険料率⇒⇒過去の社会保険料率等の一覧
各種社会保険料率の一覧です。
健康保険・年金
労働保険
平成22年4月1日~雇用保険料率
労災保険料率表●労災保険料率について-こちらもご確認ください
給与・税金
※その他の地域の健康保険料率、保険料額表についてはこちらをご覧ください。
※賞与の時は標準報酬月額表を使用せず、賞与支給額の1,000円未満の端数を切り捨てて広島の場合健康保険料率8.22%(介護保険に該当しない方)9.41%(介護保険に該当する方)のどちらかをかけた金額が健康保険料となり15.704%(一般の被保険者)をかけた金額が厚生年金保険料となります。内訳は従業員負担1/2、会社負担1/2です。
PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Reader(アドビシステムズ社)が必要です。 Adobe Readerは無料でこちらからダウンロードできます。Adobe、Adobe ロゴ、Adobe Readerは、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の米国ならびに他の国における商標または登録商標です。
ケーススタディ
Q&A『よくある質問』
Q::各種障害者手帳や障害年金の申請は代行してもらえますか?また、相談料や申請代行にかかる費用はどの程度かかりますか?New question
身体障害者手帳や精神障害者保健福祉手帳、療育手帳の申請代行を行うことはできませんが、参考となるページを用意しましたのでそちらをご参照ください。
障害基礎年金(20歳前傷病によるものも含む)、障害厚生年金については相談、申請代行等可能ですのでこちらをご参照ください
Q::相談したいことがあるのですが、相談料はいくらかかりますか?
A::石山社労士事務所では、原則として相談料はいただいておりません。相談後ご自身でお手続きされても構いません。
Q::相談したいことがあるのですが予備知識があまりないためどう話をしてよいのかわかりません。
A::私どもはサービス業の精神を大事にした対応を心がけています。依頼をされる方々の多くは専門的知識に対して詳しくないかたがほとんどです。仮に説明が上手くできなくても構いません。
Q::社会保険労務士に依頼するメリットとデメリットは?
A::メリットはハローワークや社会保険事務所などへの届出や問い合わせなどに全て対応してもらえる。新しい助成金や法改正、従業員に対する給付など知らないうちに損をすることが防げるなど。デメリットは固定費がかかること。又、人間同士ですので相性が合わないと苦痛ですよね。
Q::どんなことをしてくれるのですか?
A::一口に説明するのは難しいですが、労働基準法、労災、雇用保険、健康保険、各種年金、給与計算、各種助成金(補助金)等に関する業務の手続き代行やニーズにあった積極的な提案を随時行います。基本的には必要な情報や資料をいただければあとはこちらがすべて行いますので、安心して本業に専念していただけます




